富士見市目次

富士見市の蓋に見られる紋章

昭和41年5月1日に制定された市章

市章の由来:富士山の見える市ということで市章の中央に富士をおき、周囲に3本の川(荒川、新河岸川、柳瀬川)と旧3か村(鶴瀬村、南畑村、水谷村)の合併を意味した円を配し、富士見を象徴したものです。(富士見市HPより)

富士見市概略
1889(明治22)年04月01日 町村制施行に伴い、入間郡鶴馬村、勝瀬村が合併し鶴瀬村が誕生。
1956(昭和31)年09月30日 入間郡鶴瀬村・南畑村、北足立郡水谷村の3村が合併し、入間郡富士見村が誕生。
1964(昭和39)年04月01日 町制施行、富士見町になる。
1966(昭和41)年05月01日 町章(現市章)制定。
1972(昭和47)年04月10日 市制施行、富士見市となる。

富士見市の蓋の種類数 合計34種類

上水道蓋………(小計9種類)
上水蓋全般…………………(4種類)
消火栓………………………(5種類)

下水道蓋………(小計23種類)
デザイン蓋(基本分類)…(3種類)詳細分類と重複のため種類数には含めない。
デザイン蓋(詳細分類)…(13種類)
東京市型……………………(8種類)
その他下水蓋………………(2種類)

その他の蓋……(小計2種類)
防火水槽……………………(2種類)

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