所沢市目次

所沢市の蓋に見られる紋章

昭和30年11月3日から今日まで使用されている市章

市章の由来:所沢の地名の由来の一つともいわれているヤマノイモ科の多年生つる草の「野老(ところ)」の葉を図案化したものです。まわりはカタカナのワを3つあわせたもので、「和」をモットーにした市づくりを表しています。市旗として使う場合、旗の地色は白、市章部分は緑の染め抜きとされています。(所沢市HPより)

昭和30年11月2日まで使用された所沢市の旧市章

制定年は不明。

所沢市概略
1889(明治22)年04月01日 町村制施行により入間郡所沢町が誕生する。
1950(昭和25)年11月03日 市制施行、所沢市となる。

「ところん」登場前までの暫定版です。

所沢市の蓋の種類数 合計112種類

上水道蓋………(小計53種類)
空気弁………………………(6種類)
制水弇………………………(3種類)
仕切弁………………………(13種類)
消火栓………………………(11種類)
止水栓………………………(11種類)
量水器………………………(2種類)
その他の上水蓋……………(7種類)

下水道蓋………(小計52種類)
デザイン蓋…………………(11種類)
東京市型(雨水用)………(8種類)
東京市型(汚水用)………(7種類)
東京市型(用途無し)……(13種類)
東京市型(その他)………(2種類)
側溝蓋………………………(6種類)
その他下水蓋………………(5種類)

その他の蓋……(小計7種類)
基準点………………………(1種類)
防火水槽……………………(4種類)
その他の蓋…………………(2種類)

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