古河市目次

古河市の蓋に見られる紋章

平成18年1月21日に告示された市章

市章の由来:古河市の「古」の文字をモチーフに、赤は太陽、緑は大地、青は清流をイメージし、豊かな自然の中でいきいきする古河市民を象徴的に表現したもの。現在の市章はカラーであるが、蓋では無彩色だけしか確認できなかった。(古河市HPより)

昭和30年8月10日に制定された旧市章

市章の由来:「古」を太陽と鷲の形に図案化したもの。市内で見られる蓋の紋章の大半はこの旧章である。(ウィキペディア・茨城県の市町村章一覧

古河市概略
1889(明治22)年04月01日 町村制施行により、西葛飾郡古河町が誕生する。
1896(明治29)年03月29日 西葛飾郡が猿島郡に編入され、猿島郡古賀町となる。
1950(昭和25)年08月01日 市制施行、古河市となる。
1950(昭和25)年08月10日 初代の市章制定。
2006(平成18)年01月21日 二代目の市章制定。

古河市の蓋の種類数 合計79種類

上水道蓋………(小計50種類)
空気弁………………………(12種類)
制水弇/弁…………………(7種類)
仕切弁………………………(13種類)
止水栓………………………(5種類)
量水器………………………(5種類)
消火栓………………………(8種類)

下水道蓋………(小計22種類)
デザイン蓋…………………(11種類)
東京市型……………………(6種類)
その他の下水蓋……………(5種類)

その他の蓋……(小計7種類)
防火水槽……………………(7種類)

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