岡崎市目次

岡崎市の蓋に見られる紋章

大正5年7月1日に制定された市章(昭和37年4月1日条例化)

市章の由来:岡崎市の市章は、外まわりに竜の爪が宝珠をつかんだ形を配し、その中は岡崎の「岡」の漢字を図案化したものです。
岡崎城は別名「竜ケ城」とも呼ばれていました。もともとこの地には、竜神が住み、城が築かれるとその守護神となり、敵が攻めてきたときには、必ず雲で城を覆って守ったと伝えられています。 また、徳川家康公がこの城で生まれたときも、竜神が現われて天に舞ったという伝説があります。
このような故事をとりいれ、市章の外まわりは、竜の爪が宝珠をつかんでいる形にしたのでしょう。(岡崎市HPより引用)

岡崎市概略
1889(明治22)年10月1日 岡崎町成立。
1916(大正 5)年7月1日 市制施行。

岡崎市の蓋の種類数 合計69種類

上水道蓋・・・・・・・・小計(33種類)
仕切弁・・・・・・・・・・・・・(8種類)
消火栓・・・・・・・・・・・・・(8種類)
量水器・・・・・・・・・・・・・(10種類)
その他の上水蓋・・・・・・・・・(7種類)区画量水器はここにカウントする。

下水道蓋・・・・・・・・小計(32種類)
デザイン蓋(岡崎城と花火)・・・(5種類)
デザイン蓋(岡崎城と矢作橋)・・(3種類)
デザイン蓋(岡崎城と五万石船)・(5種類)
デザイン蓋(みかわくろまつ)・・(5種類)
デザイン蓋(その他)・・・・・・(2種類)
岡崎市型・・・・・・・・・・・・(8種類)
その他の下水蓋・・・・・・・・・(4種類)

その他の蓋・・・・・・・小計(4種類)
防火水槽・・・・・・・・・・・・(4種類)

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