田無市目次

田無市の蓋に見られる紋章

昭和41年12月23日に町章として制定され市章に引き継ぐ。

市章の由来:「田」を基かつ図案化にし、突き抜けるように形どった八つの線で、近代的な都市計画によって整備された道路を表している。(ウィキペディアより)

田無市概略
1889(明治22)年4月1日 町村制施行に伴い、北多摩郡田無町が誕生。
1893(明治26)年          北多摩郡全体が神奈川県から東京府に移管される。
1967(昭和42)年          市制施行、田無市になる。
1975(昭和50)年2月   上水道の東京都水道局への一元化開始。
2001(平成13)年1月21日 保谷市と合併し西東京市となり田無市は消滅した。

田無市の蓋の種類数 合計33種類

上水道蓋………(小計0種類)

下水道蓋………(小計30種類)
デザイン蓋…………………(5種類)
単色カラー蓋………………(1種類)
東京市型……………………(4種類)
コンクリート絵蓋…………(19種類)
その他の下水蓋……………(1種類)

その他の蓋……(小計3種類)
防火水槽……………………(2種類)
基準点………………………(1種類)

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